聖地巡礼とかそういうの

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2013年12月に読んだラノベ

2013年12月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:3609ページ
ナイス数:47ナイス

姉ちゃんは中二病2  へっぽこ吸血鬼vs.最強の妹!? (HJ文庫)姉ちゃんは中二病2 へっぽこ吸血鬼vs.最強の妹!? (HJ文庫)感想
「ヒロイン」表示されて以降の愛子がどうなるかな、と楽しみにしていたが、そこまで大きな進展があったわけでもない?確実に近付いて行っているのは確かだけれど。奈月の出番が驚くほど少なかったが、今後どうなるだろうか。
読了日:12月31日 著者:藤孝剛志
聖剣と魔竜の世界 2 (オーバーラップ文庫)聖剣と魔竜の世界 2 (オーバーラップ文庫)感想
内容的には十二分に主人公無双でなんやかんやで良かったんだけれども、このキャラクター配置、この先大丈夫なのだろうか。
読了日:12月31日 著者:サイトウケンジ
俺のかーちゃんが17歳になった (2) (電撃文庫)俺のかーちゃんが17歳になった (2) (電撃文庫)感想
一巻の綺麗にまとまった終わり方からまさか二巻が出るとは思っていなかったが、なかなか良かった。一巻ほど体を張って云々という話ではなくなっていて、その意味でもより気に入った。
読了日:12月31日 著者:弘前龍
剣刻の銀乙女5 (一迅社文庫)剣刻の銀乙女5 (一迅社文庫)感想
主人公が本当にたくましくなったなあ、そしてこれから第二部スタートと言う感じだろうか。いろいろなことが清算されて、すっきりした。
読了日:12月31日 著者:手島史詞
火界王剣の神滅者<ディスビルシャナ> (HJ文庫)火界王剣の神滅者<ディスビルシャナ> (HJ文庫)感想
登録を忘れていたっぽい。安定した主人公無双。主人公の一貫したスタイルがとても良い。続きも早く買わなきゃ。
読了日:12月19日 著者:ツガワトモタカ
強気な姫騎士さまのしつけ方 (一迅社文庫)強気な姫騎士さまのしつけ方 (一迅社文庫)感想
しつけ方……?よめせんっ!もそうだったけど、特殊な状況のヒロインを受け入れるプロセスは見ていて気持ちがいい。もう少し家族的な温かみがあると良かったのだけれども。あと、解決はこれで良かったのだろうか。
読了日:12月19日 著者:マサト真希
偽勇者<ニセユウシャ>クエスト とある村人の覚醒 (HJ文庫)偽勇者<ニセユウシャ>クエスト とある村人の覚醒 (HJ文庫)感想
おい妹もっと出せや()。設定上出てきちゃいけないというのはわかってはいるのだけれども、もうちょっと待って不安がっているところとか描いてくれればなあという気も。幼なじみ、お姫様共々可愛くて良かった。
読了日:12月19日 著者:久遠くおん
魔王と姫と叡智の書 (GA文庫)魔王と姫と叡智の書 (GA文庫)感想
設定的に微妙かも、と思っていたがそうでもなかった。変なエロ推しをするわけでもなくて(?)それでヒロインがウザったく感じることもなく。話のメインは主人公とヒロインが少しずつ近付いていく王道な感じ。触手のイラストが可愛すぎると思いました。
読了日:12月19日 著者:霜野おつかい
はたらく魔王さま! (10) (電撃文庫)はたらく魔王さま! (10) (電撃文庫)感想
長らく続いていてエンテ・イスラ編がとりあえず終幕。さすが魔王様圧倒的過ぎた。このシーンアニメになって欲しいなあと切実に思った。これから先どういう解決を目指していくのか、あと今回ではなかなか描かれなかったいつもの日常が、どう変化していくのか楽しみ。
読了日:12月19日 著者:和ヶ原聡司
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか4 小冊子付き限定版 (GA文庫)ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか4 小冊子付き限定版 (GA文庫)感想
ちょっと休憩、と次に向けた準備という巻だったかな?さすがに前巻ほどの圧倒的な盛り上がりはなかった。一巻からいつ回収されるかな、と楽しみにしていた伏線がついに回収されたので嬉しい。
読了日:12月19日 著者:大森藤ノ
勇者<オレ>と魔王<カノジョ>のバトルはリビングで (HJ文庫)勇者<オレ>と魔王<カノジョ>のバトルはリビングで (HJ文庫)感想
さすがの甘さだった。しかしどうしても導入ということで抑え目になっているというか本番はこれからというか。何度いいからお前ら早くくっつけよと言いたくなったか。めでたくくっついたからいいけどね!
読了日:12月19日 著者:緋月薙
白河氷翠のひめごと (一迅社文庫)白河氷翠のひめごと (一迅社文庫)感想
なかなか良かった。良かったのだけれどもヒロインの配置と今後の展開がすごく心配。変にドロドロしなければ良いのだけれど。
読了日:12月19日 著者:葉原鉄
引きこもりたちに俺の青春が翻弄されている (一迅社文庫)引きこもりたちに俺の青春が翻弄されている (一迅社文庫)感想
タイトルと設定からはちょっと想像できない感じでヘビーな部分があった。一番の盛り上がりポイントが割りと序盤で出てきてしまったような気がする。中盤以降も短篇集のような感じで良かったけど。
読了日:12月4日 著者:棺悠介

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