聖地巡礼とかそういうの

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2013年6月に読んだラノベ

2013年6月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:3385ページ
ナイス数:37ナイス

満月の人狼と半月の吸血姫 (一迅社文庫)満月の人狼と半月の吸血姫 (一迅社文庫)感想
なんだかなぁ、妙に描写があっさりというか、人間関係の進展もそうだし話の流れもそうだし、もうちょっと盛り上がらないもんかなぁ、と思った。うーん。
読了日:6月26日 著者:真慈 真雄
銀閃の戦乙女と封門の姫3 (一迅社文庫)銀閃の戦乙女と封門の姫3 (一迅社文庫)感想
いいぞ、いいぞ、主人公がハーレムを自覚して動き始めると素晴らしいな!梨花がどこまで堕ちて(?)行くのかが楽しみ。
読了日:6月24日 著者:瀬尾 つかさ
奈々原七瀬のソシャゲー講座 (一迅社文庫)奈々原七瀬のソシャゲー講座 (一迅社文庫)感想
MF文庫Jっぽかった。一迅社だけど。とにかく読みやすくて良い。
読了日:6月24日 著者:天草 白
小悪魔どもが俺の部屋を溜まり場にしている (一迅社文庫)小悪魔どもが俺の部屋を溜まり場にしている (一迅社文庫)感想
あとがきにもある通り、ひたすら女の子が可愛いだけのラノベ。高2の主人公に突然できた中1の義妹とそのアイドル友達が主人公の部屋を溜まり場にする、ひたすらそれだけ。かわいい。
読了日:6月22日 著者:むらさき ゆきや
閃烈の神なる御手 (一迅社文庫)閃烈の神なる御手 (一迅社文庫)感想
主人公、幼馴染、幼馴染の親友という三人を中心に進むバトルファンタジー。ハーレムものっぽくなっていきそうだけど、各キャラ間の関係性がとても良い。今後もしっかり追って行きたいと思った。
読了日:6月22日 著者:早矢塚 かつや
妹様による、俺ルート攻略・ラブコメ理論 2 (GA文庫)妹様による、俺ルート攻略・ラブコメ理論 2 (GA文庫)感想
なかなか面白い展開に。というよりも、一巻読んだ時から早くどうにかして欲しかった点が無事解決されてすっきり。これから脇を固めつつメインヒロインにしっかりいい所を見せていくんでしょうか、楽しみ。
読了日:6月16日 著者:明月 千里
召喚学園の魔術史学(マギストリ) (GA文庫)召喚学園の魔術史学(マギストリ) (GA文庫)感想
少し落ち着いた雰囲気の学園バトルファンタジー、といったところ?もっと展開・描写が熱いか、キャラがぶっ飛んでると好みなんだけどなぁ。妹の懐いてくる感じはとても良かった。
読了日:6月16日 著者:中谷 栄太
ある日、神様がスマホにおわしまして 2 (GA文庫)ある日、神様がスマホにおわしまして 2 (GA文庫)感想
なるほど、全裸で女の子に迫れば落とせるのか…私には理解できない世界だ…。いい意味で頭おかしい。ところで紗南の出番はもうちょっと増えないんですかね。
読了日:6月15日 著者:雨野智晴
竜と勇者と可愛げのない私7 (電撃文庫)竜と勇者と可愛げのない私7 (電撃文庫)感想
ふむ。残り一冊かぁ。どう終わらせるのかがひたすら楽しみ。
読了日:6月10日 著者:志村一矢
花屋敷澄花の聖地巡礼 (電撃文庫)花屋敷澄花の聖地巡礼 (電撃文庫)感想
これは良い。しっかり聖地巡礼してる。聖地巡礼行きたいなってなる。展開とか雰囲気はいつもの五十嵐雄策という感じだけど、ツンデレ(っぽい)メインヒロインは初めてかな?どんどん巡礼地を増やしていって貰いたい。
読了日:6月9日 著者:五十嵐雄策
我が妹は吸血鬼である (電撃文庫)我が妹は吸血鬼である (電撃文庫)感想
なんだかなぁ、もう一つ足りない。文章も説明っぽいところが多いし、ぶっ飛んだ展開もなく淡々と進む。兄視点、妹視点と切り替わっていくところはそれなりに面白かったけど。あと妹のオタク設定はなんのために登場したのか正直よくわからなかった。
読了日:6月8日 著者:小鹿野君則
リーディング・ブラッド 最強の血統 (ファミ通文庫)リーディング・ブラッド 最強の血統 (ファミ通文庫)感想
本当に久々にファミ通での新作を買った。とても無難によくまとまっていると思った。ただ突出した部分が感じられなくてちょっと物足りない。メインヒロインは可愛いんだけどなぁ、幼馴染が思っていた以上に関わって来なかったせいかもしれない。
読了日:6月8日 著者:田尾典丈
扉の魔術師の召喚契約<アドヴェント・ゲート>II-幻奏の歌姫- (HJ文庫)扉の魔術師の召喚契約<アドヴェント・ゲート>II-幻奏の歌姫- (HJ文庫)感想
相変わらずアヤメが可愛くて安心した。そして強い。バッサバッサ敵を倒していく爽快感はそのままだったけど、一巻に比べると敵がちょっと物足りない。主人公サイドが強すぎて。その分、良い味方も得て続きに期待できる内容ではあったので満足。
読了日:6月6日 著者:空埜一樹

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